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農園のご紹介
~四万十の、奥の「奥」にある、ホタルと星空が大きく見えるちっぽけな農園より~



わが家は自給自足生活を営むちいさな農園ですが、
カラダが小さい(生産量が少ない)ぶん、
送り出す農作物のひとつひとつに、23年の試行錯誤を経てたどりついた
「安心のかたち」(コンジョー) が、入っています。

“神果卵”(「どっちの料理ショー」<特選素材>)、および
この神果卵でつくったかくれたヒット商品“たったひとつのマヨネーズ”、
あの『美味しんぼ』の原作者・雁屋哲さんも 注目してくださった
完全無農薬・無肥料・天日干しの<自然栽培>より生まれた
“古代米”(赤米・黒米)、さらには・・・




全国でもきわめて稀(まれ)な、
有機栽培を超えるといわれる(放射能さえも消し去る)
高嶋康豪博士による〈大自然農法〉および〈イヤシロチ農法〉
によって栽培された“伊勢神宮御料米品種”「イセヒカリ」 、
“皇室ご献上米品種”「黄金錦」にも、
最後の清流・四万十川源流域の恵みを
たっぷりいただける「よろこび」がつまっています。






<安全・安心>の「質」が、
     ちょっとずつ、ちがいます。

とりわけ、(株)船井本社会長の船井幸雄氏も推薦する<天緑農法>を用いた
“神果卵”(水の精霊・森の宝石)は、これまでのタマゴの常識を塗り替えた
当園の会心作。

『日本一安全なたべもの』をお届けすることをお誓いした以上、




環境ホルモン、遺伝子組み換え作物、水(塩素)、そして「放射能」の問題を
はじめ、まだあまり知られていない自然界の“秘められた力”(*)をお借りし、
飼料ひとつひとつの中身や、ニワトリたちの生活環境すべてに
こころを配りました。






ですから、こっそりいいますけど、
皆様の<自然・純粋・本物>志向をも満たす
数少ない自然卵・こだわり卵
のひとつであると自負いたしております。

季節にはホタル舞う渓流と、
まばたく音が聞こえるようなような星空に抱かれた森のなかで、
しずかに産声をあげた四万十川が育んだわが子たちです。



「こんなたまごやマヨネーズが、
 1個くらいあってもいいんじゃないか・・・」

あんしんを、ほんとうにあんしんして召し上がってもらえるおコメを、と
そぼくに思いつづけながら、
あまりたいしたこともできなかったチカラを、ほうぼうからあつめて、
ぎゅっと しぼってみました。





各メディアで私どもの取り組みやわが家の農産物をご紹介いただき、
すくない数ですが、いまや全国からご注文いただく状況が生じるほどで、
心から感謝いたしております。

奥四万十の朝霧に包まれた静かな山間で生まれた農産物が、
“たったひとつのおいしさ”に仕上がってくれました。
どうぞ、清流にも似たすがすがしい味わいを、ご賞味くださいませ。




「四万十・自給農の里」  代表 タカハシ トシヒト


*“イヤシロチ農法”・・・関英男博士が開発した≪グラビトンセラミック≫、
            および天才科学者と謳われたナラサキコウゲツの理論を用い、
            農園全体の“イヤシロチ化”(波動修正)に挑んでみたりして、
            すべての農産物のエネルギーを高める生命環境のなかで放し飼い(栽培)されています。